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レイプを楽しむ女

レイプを楽しむ女

俺と兄貴は、二人で強姦を愉しむパートナーだ。
ルックスのいい俺が女の子をナンパして、ラブホテルに連れ込み、
女の子がシャワーを浴びている間に、兄貴を部屋に引き込む。
兄貴は俺とは正反対のタイプで、いかつい顔と体格のせいか、よく格闘家やヤクザに間違われる。
ナンパしようとしても、まず拒否られるし、彼女がいたこともない。
最初は、童貞の兄貴に初体験させようと思ってはじめたナンパだった。
でも、兄貴の姿をみると、女の子はどこかに売り飛ばされると勘違いするらしくて、必死で逃げようとする。
結局、泣きながら抵抗する女の子を強姦するハメになってしまった。
兄貴の方は、泣いている女の子をムリヤリ強姦するなんて、イヤだと思っているらしいが、
セックスの気持ちよさを覚えてしまったせいで、強い性欲を抑えきれないようだ。
俺の方も強姦がやみつきになってしまった。
最初は泣きながら抵抗している女の子がだんだん快感に流されて、よがっていく姿がたまらなく興奮する。
感じてる演技とかイくフリが一切ない、ガチでの姿態は俺の男としてのプライドを満足させた。
今日の獲物は、ロリコン気味の兄貴の趣味に合わせて、童顔でおっとりした女の子にした。
顔に似合わず、なかなかの巨乳だし、おっぱいフェチの俺も愉しめそうだ。
足元がよたつくまで酒を飲ませて、ラブホテルに連れ込むと、
シャワーを浴びさせるまでもなく、女の子は寝入ってしまった。
携帯で兄貴に連絡し、こっそりと部屋に入れる。
すでに興奮で勃起している兄貴に、無抵抗で横たわっている女の子をまかせて、俺はのんびりと服を脱いだ。
兄貴ははあはあと荒い息を吐きながら、女の子に覆いかぶさり、もどかしげに服を脱がそうとしている。
放っておくと服を破きそうだったので、俺も手伝うことにした。
女の子の体を起こして、服を脱がせていると、
ブラジャーをはずして、巨乳を露わにしたところで、目が覚めてしまった。
「えっ!?あなた誰ですか?」
スカートを脱がそうとしている兄貴をみて、女の子は怯えた声を出す。
俺は後ろから抱っこするようにして、女の子の体を拘束し、耳元でなるべくやさしくささやいた。
「ねえちゃん、俺の兄貴と一緒に3Pしよう。」
「いやっ!いやです!やめて・・・。」
手からあふれるくらいの巨乳をがっちりとわしづかみにして、指の間に乳首をはさみ、
指を軽く動かして、乳首を刺激しつつ、首筋に何度もキスする。
「痛いことはしないからさ、あきらめて一緒に愉しもうよ。」
「やだぁ・・・お願い・・・許して・・・。」
俺が女の子をなだめている間に、兄貴はスカートを剥ぎ取り、ストッキングを引き裂いて、パンティを脱がせた。
力ずくで足を開かせて、おまんこをぴちゃぴちゃと念入りにクンニしはじめた兄貴は、すごく嬉しそうにみえる。
頬を伝う涙を舌で舐めて、強引にディープキスしながら、乳首をくりくりと指先でこねていると、
女の子の口からもだんだん甘い吐息が漏れてきた。
このコ、敏感だなあ・・・。
とろんとした目をしている女の子は、明らかに快感に流されていて、逆らう気力もなさそうだ。
口に指を突っ込んで、フェラチオみたいにしゃぶらせながら、俺は背中を舐めて、所々にキスマークをつけた。
「ふっ・・・ぅんっ・・・はっ・・・。」
兄貴がクンニから手マンに移行したので、しゃぶらせていたよだれまみれの指で、クリトリスをいじってやった。
おまんこの中とクリトリスを同時にさわられて、女の子は体を反らせてイきそうになっている。
「ね、3Pって気持ちいいでしょ。そろそろ、おまんこにちんぽ入れてほしいんじゃないの?」
「やっ・・・ほしくないっ・・・ダメっ・・・。」
こんなに感じまくってるくせに、まだ理性が残っているらしい。
俺が合図すると、兄貴は手マンをやめて、服を脱ぎだした。
左手でおっぱいをもみながら、右手の中指をゆっくりとおまんこに挿入すると、
とろとろになったおまんこがひくひくと俺の指をしめつけてきて、いい感じだった。
「兄貴のちんぽ、ねえちゃんのおまんこに入りたくて、びんびんに勃ってるよ。」
女の子の耳元でささやくと、目の前に突き出されたちんぽに反応して、
おまんこがきゅっと俺の指をしめつけた。
「硬くておいしいちんぽ、ちょっと味見してみる?」
兄貴は女の子の唇に、先走りでぬるついた勃起ちんぽを押し付けた。
てっきり嫌がるだろうと思っていたのに、女の子はあっさりと兄貴のちんぽを咥えた。
こんなに素直にフェラチオするなんて、案外遊んでるのか?と思いながら、
おまんこに入れている指を二本に増やして、ぐちゅぐちゅとかき回す。
女の子が両手を使って、積極的にフェラチオしたもんだから、フェラチオに慣れてない兄貴は、
予告する余裕もなく口内発射で射精してしまった。
飲みきれなかった精液が女の子の口の端から、たらりとたれて、おっぱいに滴る。
「フェラチオ上手だね。俺にもフェラチオしてくれる?それとも、こっちのお口にちんぽ入れちゃおうか?」
おまんこに咥えこませた指を上下に動かして、くちっくちっと音とたてると、
「入れてぇ・・・あなたのおちんぽ、私のおまんこに入れてほしいの・・・。」
なんともエロい声でねだってくる。
後ろから一気に奥までちんぽを突き刺し、乱暴に腰を振っているうちに、兄貴がまた勃起したので、
おまんこからちんぽを抜いて、交代してやった。
自分の手でちんぽをしごいて、巨乳にぶっかけてやると、
女の子が精液を広げるように両手でおっぱいをもんだ。
「あんっ・・・ああっ・・・気持ちいいっ・・・いいのっ!」
こんだけよがってたら、もう和姦だな。
俺は気持ちよさそうにセックスしている二人をみて、にやりと笑った・・・。


DUGA - 輪姦ぶっかけ中出しレイプ3 小倉みなみ


女子高生を犯す

女子高生を犯す

放課後、いつも口答えする生意気な生徒ジュンコを生徒指導室に呼び出した。
茶髪にピアス、うっすらと化粧をしているジュンコは、シャツのボタンを胸がみえそうなくらいに開け、
パンティが見えそうなくらいスカートを短くしている。
がちゃりと後ろ手に鍵を閉めると、ジュンコは不審そうな顔をした。
「オマエ、そんなかっこうで、男を誘っているんだろう?」
じりじりとジュンコに近づくと、ジュンコは後ろに後ずさりして、窓にぶつかってとまった。
「先生、何いってんだよ?」
ジュンコにぴったりとくっつき、両手をおさえて、痕のつかない拘束具で、後ろ手に固定した。
「な、何するのさ?」
うるさい口に口輪をはめて、だまらせる。
SMでよく使われる穴の開いた白いボールがついた口輪をはめられたジュンコは涙目でもごもごいっている。
ジュンコの悲鳴のかわりに、口の端からよだれがたれた。
俺はゆっくりとシャツのボタンをはずして、ジュンコの素肌をむき出しにした。
ブラジャーを脱がせ、すべすべのおっぱいを両手でおおう。
手のひらにすっぽりとおさまるおっぱいはやわらくて、あたたかい。
ジュンコは信じられないという顔で首を左右に振っている。
「乳首がたってるな。」
大きくなった乳首を親指と人差し指でこするように愛撫した。
ジュンコの目のからは涙が流れ出し、頬を伝っていく。
その涙を舌で舐めとりながら、スカートを脱がし、パンティを下ろした。

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靴も脱がされ、はだけられたシャツに腕のところでひっかかっているブラジャー、
白いルーズソックスだけというかっこうで、後ろ手に拘束されたジュンコは窓際に立っている。
窓の外のグラウンドからは部活に励む、生徒の声がきこえてくる。
「いいかっこうだな。」
赤くなった目で俺をにらみつけるジュンコに抵抗するすべはない。
俺は彼女の向きをかえ、おしりを突き出しておじぎをするような姿勢にして、後ろからおまんこを舐めた。
ややしめっていたおまんこは俺の舌になぞられるたびに、奥のほうから愛液をにじませる。
俺はかばんからローションをとりだし、アナルにたっぷりとそそぎこんだ。
「ぐ・・・ふ・・・。」
お尻の穴にねっとりとしたローションをいれられる違和感に、ジュンコが悲鳴を上げる。
細めのスティックバイブにも、ローションをたらし、ジュンコのアナルに入れていった。
「んんー!」
びくんと体を震わせ、のけぞるジュンコにかまわず、ぐいぐいとバイブをつっこんでいく。
根元まで入れたところで、バイブのスイッチを入れた。
ブブブブブという音が部屋の中に響く。
続けて、アナルに入れたものよりも太めでクリトリスを刺激するオプションのついているバイブにも、
ローションをつけて、ジュンコのおまんこにあてがった・・・。

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自分のおまんこに入れられようとしている太いバイブをみて、
ジュンコが泣きながら首をふっているが、容赦なく、力をこめて突っ込んでいく。
ずぶずぶとおまんこにバイブが飲み込まれていく。
ジュンコは目をぎゅっと閉じ、体をこわばらせて、バイブが挿入される衝撃に耐えている。
奥まで入れ込んだところで、スイッチを入れると、ジュンコの体がのけぞった。
ウウウウン、ブウウウウウン、ブブブブブという機械音と窓の外の生徒の声だけがきこえる。
アナルに入った細いバイブとアソコに入っている太いバイブがくねくねと動き回り、
クリトリスにあたる部分の突起も一緒に震えるので、下半身全体が愛撫されているようなものだ。
「おっぱいも気持ちよくさせてやろうな。」
ぴんぴんに勃起している乳首にローションをつけ、
回転式の軟質樹脂ブラシ付き吸引玩具を装着した。
スイッチを入れると、おもちゃは乳首に吸い付きながら、
くるくると回転して軟質樹脂ブラシで乳首を刺激する。
「うう・・・ふ・・・。」
ジュンコの口からたれるよだれの量が多くなった。
下の口からも愛液があふれて、太ももを伝っている。
がっちりとおまんこに咥えこんでいる太いバイブの根元をつかみ、ぐいぐいと出し入れした。

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ジュンコは目を見開き、さらによだれをたらす。
奥まで入れてぐりぐりと動かしたバイブをゆっくりと引き抜くと、
愛液をたれながしているおまんこは物足りなそうにひくひくと動いていた。
サーモンピンクのおまんこは愛液でびしょ濡れで、ちんぽが入ってくるのを待っているかのようだ。
俺は興奮で痛いぐらいビンビンに勃起したちんぽを引き出した。
怖くなったのかジュンコが体を起こし、逃げ出そうとした。
俺はジュンコをつかまえて、無理やり机の上に仰向けに寝かせ、両足を思いっきり開かせた。
「ひ・・・や・・・。」
首を左右に振って、足をばたつかせるジュンコを押さえつけ、
いきり立ったちんぽをバイブでほぐされたおまんこに挿入する。
「ぐ・・・・。」
ジュンコはアゴをそらし、目を閉じた。
根元までちんぽを入れると、狭くてキツい膣内はわななき、俺のちんぽを刺激する。
奥に入れたまま、ちんぽを動かさず、クリトリスを指で小刻みにこすりまくった。
「あっ・・・や・・・。」
普段からこうやって自分でクリトリスをさわってオナニーしまくっているのだろうな・・・
と、そんな事を思いながら小刻みに刺激してやった。
ジュンコのおまんこが、ぎゅうぎゅうと俺のペニスをしめつけ、完全にイったのがわかった。
俺のちんぽになじんだおまんこをかきわけるように、大きく引き抜き、またぐいっと押し入れる。
アナルでぐにぐにと動いているバイブの振動も気持ちよさを加速させ、
俺はジュンコのおまんこの中にドクドクと精液を吐き出してやったのだ・・・。

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生意気な女子高生を強姦する!
見て楽しまないと犯罪になっちゃいます・・・



出会い系 M女

出会い系 M女

出会い系で知り合ったアユミとは、不思議な関係だ。
アユミは超がつくほどのドMな女なのだが、本物のご主人様がいて、
そのご主人様とのプレイの一環として、俺とセックスしているらしい。
俺とのセックスの間中、ハンディカムで撮影していて、
後でご主人様に渡して、おしおきしてもらうんだそうだ。
俺としては複雑な心境だが、アユミの熟れきったカラダとすばらしい肢体、
乱れてもなお美しい顔、熟練したフェラチオのテクニックなどがあまりによすぎるので、
仕方なく付き合っている。
アユミはいつもノーパンノーブラ亀甲縛りの上から服を一枚はおって待ち合わせにやって来る。
そして俺とラブホテルの一室に入ると、自分で服を脱いでいき、ハダカになる。
いつも赤いロープで亀甲縛りに縛られているアユミのカラダは、
いやらしさが強調されていて、何度見ても興奮してしまう。
アユミも縛られたまま服を着て、外出するということに、興奮するらしく、
いつもアユミのおまんこは愛液で濡れ濡れだ。
たまに、おまんこをくくっているロープの下に、バイブがうごめいていることもあったりして、
そんなときのアユミのおまんこは大洪水で大変なことになっている。
今日のアユミは乳首に小さなクリップとそれをつなぐチェーンで、おっぱいをドレスアップしていた。
アナルにはアナル拡張栓がはめられており、おまんこには中太のバイブが入っていて、
歩いているうちに飛び出てしまわないように、ロープが支えている。
当然、おまんこからは愛液が流れまくっていて、太ももを濡らしている。
さらに愛液が流れると、ふくらはぎまで愛液がたれて汚してしまいそうなぐらいだ。
俺はハンディカムでアユミのストリップを撮影していたが、
アユミがハダカになったところで、アユミの乳首からクリップを外した。
片手にハンディカムを持っているから、ひとつずつしか外せず、
外れた片方のクリップが乳首にぶらさがり、アユミが悲鳴をあげた。
「あっ・・・。」
俺はのんびりと、もう片方のクリップを乳首から取り除いた。
長時間クリップに挟まれていた乳首は赤くなっており、刺激に敏感になっているようだ。
大きくはれあがった乳首をしゃぶると、
「あふん・・・あん・・・。」
アユミが気持ちよさそうな声をあげた。
交互に左右の乳首をしゃぶっても、あえぎ声しか出さないので、
どうやらクリップで傷ついてはいないようだ。
「今日は何かご希望は?」
すでにうつろな顔でよがっているアユミにきくと、
「おまんことアナルの両方に、おちんぽを入れてほしいです・・・。」
とささやいた。
「アナルはキレイにしてありますし、拡張してありますから、おちんぽがスムーズに入ると思います。」
今撮影している映像を消音にしたら、
とてもこんないやらしいことをいっているようにはみえないような上品な顔だ。
「ふーん。で、おまんことアナルのどっちを先にしてほしいんだ?」
乳首を弄びながら、アユミの表情を撮影し続ける。
「おまんこのバイブを抜いて、それをアナルに入れて下さい。先におまんこにおちんぽがほしいです。」
頬を染めながら、変態的な言葉をアユミがいう。
俺はさっそくロープをずらして、おまんこのバイブを抜き取っていった・・・。

この!メス豚がぁぁぁ! 大幡 忍

SV.081 大幡忍
職業/花屋 年齢/28歳

『出会い系サイトで知り合ったM女と待ち合わせしたメス豚だ。
縄でとりあえず豪快に縛りつけて生ハメ、中出ししてやるよ。』



じゅぶじゅぶになったおまんこは、もうすっかりちんぽを迎え入れる準備が完了しているようだ。
俺はアナル拡張栓をしたままのアユミのおしりの穴に、バイブを入れるフリをした。
「あっ・・・アナル栓を抜いてくださらないと入りません・・・。」
白いおしりから、赤い持ち手のついたアナル拡張栓が出ているのは、非日常的で、妙に扇情的だ。
「さっきはそうはいわなかったよな?」
アナル拡張栓を咥えこんでいるおしりの穴をアップで撮影し、
愛液まみれのバイブでぐりぐりと広げられているおしりの穴をつつく。
「ごめんなさい・・・お願いですから、アナル栓を抜いてください。」
もともと強引に入れる気はないので、乱暴にアナル拡張栓をおしりの穴から抜き取った。
あいたアナルに、中くらいの大きさのバイブをするりと入れ込む。
このくらいの太さのバイブがこんなに楽に入るのなら、アナルセックスも簡単にできるだろうと思った。
アユミをベットに仰向けに寝かせ、アナルのバイブのスイッチを入れて、
M字開脚させ、アナルやおまんこ、おっぱいやよがっている表情を舐めるように撮影した。
アユミのご主人様は、この映像をみて、嫉妬にかられたりしないのだろうか?
俺はアユミのじゅくじゅくのおまんこに指を入れて、
出し入れする様子もギリギリまでハンディカムを近づけて記録した。
愛液がしたたっているおまんこはもう指一本程度では満足できないらしく、膣内にはかなりの余裕がある。
「お願いです・・・もう・・・おちんぽください。」
アユミにせがまれて、俺はロープを横にずらして、ちんぽをおまんこに挿入した。
すぐに奥まで入ったが、おまんこの中に入れてしまえば、
ほどよく俺のちんぽにフィットするややキツめのおまんこが気持ちいい。
ハメ撮りしながら、乱暴に腰を打ちつけ、だんだん気持ちよくなってきた俺は、
アユミのおまんこめがけて膣内に思いっきり中出ししてやった。
ちんぽをアユミのおまんこから抜いて、おまんこから白い精液が流れ出てくるところも撮っておく。
荒い息がおさまっていないアユミに、軽くフェラチオしてもらって、
再度ちんぽを勃起させると、今度は先ほどまでバイブを挿入していたアナルに挿入する。
おまんことは比べ物にならないくらい狭いアナルは、
一度射精しているのにもかかわらず、みるみる射精感を高めていく。
どうやらアユミは、おまんこよりアナルセックスで感じるように調教されているらしく、
おまんこに入れられているときよりも、激しくあえいでいる。
「もう・・・おしりの穴で・・・イきそうです・・・イってもいいですか?」
アユミは必ず、イくときに許可を求めるのだ。
「いいよ。イけよ。」
さらに、腰をうちつけると、ちんぽが食いちぎられそうにアナルがしまる。
あまりの衝撃でアナルの中に、思いっきり二発目の精子を吐き出してやった。
おまんことアナルの両方から、精液を垂れ流しているアユミを撮影しながら、
この奇妙な関係は当分止められそうにないとにんまりとしてしまう俺だった・・・。

出会い系 M女 完

この!メス豚がぁぁぁ! 瀬里崎稜佳
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SV.080 瀬里崎稜佳
職業/女子大生 年齢/19歳

カラオケBOX内で縛られちゃったよ!
隣の部屋から歌声が聞こえて興奮しちゃった。。。
剃毛も初めてでおまんこ丸見えにされちゃいました!


痴漢電車

痴漢電車

貴方は電車に乗ったとき、痴漢をしてみたいと思ったことはないだろうか?
出会い系サイトで知り合ったサオリとは、制服痴漢プレイを楽しむ仲だ。
ラブホテルも電車風の内装になっているところをあえて選び、
ガタンゴトンガタンゴトンという電車の音のBGMを流しながら、本格的に楽しんでいる。
俺はもちろん痴漢役なので、いつも普段着なのだが、
サオリはかわいらしい制服を何着も持っていて、部屋についてから着替えることにしている。
以前は、自宅から制服姿だったのだが、ある学園の制服姿があまりにも自然すぎたために、
補導されてしまいそうになったことがあったのだ。
補導員は俺のことを未成年をたぶらかす犯罪者という目でにらんでいたが、
サオリが免許証をみせると、ちょっとうらやましそうな顔で去っていったという思い出がある。
とにかく、サオリはどんな制服もよく似合う美少女といっていいルックスなのだ。
実際は、美少女と呼べるような年齢ではないが、見た目が美少女なら、むしろリスクが少なくていい。
そんなサオリに思うがままに痴漢できるのは、俺にとってはこの上もない喜びだ。

DUGA 痴漢電車1 DUGA 痴漢電車1

実際、リアルに痴漢をすれば犯罪だし、嫌がられているのを
無理にわいせつ行為をして、相手の女性に迷惑をかけるのも心苦しい。
痴漢プレイだと周囲にバレるんじゃないかというスリルはないが、
その分、現実ではありえないようなハードなエロが楽しめるのである。
今日のサオリはベージュのベストに白いブラウス、赤いネクタイ、
紺色のプリーツスカートに、紺色のハイソックスというまるっきり女子高生風の制服姿だ。
毎回の定番として、ブラジャーは白のフロントホック、パンティは白の清楚なものと決めてある。
サオリは右手でつり革につかまり、左手に学生かばんを下げている。
俺は後ろからぴったりとサオリに密着するように立つ。
サオリはもぞもぞとカラダを動かして、俺から離れようとするが、がっちりとマークして逃がさない。
ヒザの後ろあたりから、するると右手をすべらせて、スカートの中に手をもぐらせる。
パンティの上から、おしりをなで回し、左手をベストの中につっこむ。

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胸のあたりから順に、ブラウスのボタンをはずしていき、フロントホックのブラジャーをはずす。
ベストの中で開放されたおっぱいを直にさわりまくり、すべすべの肌とやわらかい手触りを楽しむ。
乳首を指でいじくって勃起させてみたり、ぎゅっと強めにつまんでみたり。
「や、やめてください・・・。いや・・・。」
サオリは小さな声でささやいているが、抵抗はしない。
おしりをなで回していた右手は、しりたぶをもみもみしていたが、
するりと前の方にまわり、うちももをなで回し始める。
じわりと脚の付け根の方にいってはまた戻り、またじわりと脚の付け根の方までなで回す。
おっぱいの方もやわやわとやわらかく手のひらでおおうようにして、直接的な刺激は加えない。
じれったくなるくらいじらした後で、パンティの上から強めにワレメをなぞってみた。
しっとりと湿っているパンティはサオリの愛液が染みていて、
サオリが実はかなり感じていることを証明している。
パンティの脇から指を差し入れて、直接、おまんこにさわってみると、
サオリのおまんこは愛液があふれて、びちゃびちゃになっているのだった・・・。
びちゃびちゃに濡れていたおまんこに興奮した俺は、おっぱいをもむ手にも
自然に力がこもり、強くわしづかんだり、乳首に指をこすり合わせたりして、強い刺激を与え続ける。
指がクリトリスにふれると、待ちわびていたらしいサオリはびくんとカラダを震わせた。
おまんこのワレメで指を曲げたり伸ばしたりするだけで、ちゅくちゅくと愛液がまとわりついてくる。
「はぁ・・・んっ・・・。」
痴漢にあっているのに、感じるわけにはいかないサオリは、あえぎ声を必死で我慢している。
愛液が指に十分な湿り気を与えたところで、ずぶっとおまんこに指を突っ込んだ。
「あっ・・・。」
思わず声を漏らしたサオリは、おまんこをしめつけて、指の侵入に抵抗しようとするが、
じりじりと指を入れられて、おまんこの奥の方で指先だけ動かされると力が入らないようになってきた。

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指を出し入れするのには、パンティがジャマなので、
おっぱいをいたずらしていた手を一度離して、パンティをヒザまでずり下げた。
まあ、実際の痴漢ではこんなことはできないだろうが、そこは痴漢プレイなので、快楽を優先する。
パンティのジャマがなくなったところで、指をずぼずぼと出し入れして、ちんぽを入れるための下地を作る。
「お姉ちゃん、すごくおまんこ濡れてるねぇ・・・。」
サオリの耳元でいやらしくささやくと、
「いや・・・もうやめて・・・お願い・・・します・・・。」
といいながら、カラダを硬くする。
「カラダはもっとっていってるよ?ほら、きゅうきゅうおまんこが指に吸い付いてる。」
愛液をあふれさせながら、指に吸い付いてくるおまんこは、早くちんぽを入れたい気持ちにさせる。
「乳首だって、びんびんにおっ立ってるし。」
乳首をちょっと痛いくらいに、指でつまむ。
「あっ。もう許して・・・。」
俺は一度サオリから離れ、すべてのいたずらを止めて少しじらしてみた。
サオリはパンティをヒザまで下ろされ、太ももに愛液をたらした状態でつり革にしがみついている。

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「はっ・・・や、やめちゃいやぁ・・・。」
サオリが我慢できなくなって、俺の方を振り向いたところで、
反り返るくらいに大きく勃起したちんぽをぐぶぐぶとおまんこに入れた。
放置されて、刺激に飢えていたおまんこは、俺が乱暴に押し入れるちんぽを貪欲に飲み込んでいく。
奥まで入れたところで、サオリのおっぱいを両手で後ろからわしづかみにして、ぱんぱんと腰を打ちつけた。
「や・・・いいっ・・・うっ・・・はぁ・・・。」
自分も腰を動かして楽しんでいるサオリはもう痴漢されている美少女ではなく、ただの淫乱娘だ。
「あぁ・・・イっちゃう・・・もうイきそうなの・・・。」
サオリがカラダをのけぞらせてイくのと同時に、
熱くてドロドロとした精液をサオリのおまんこの中にドピュッと吐き出した。
愛液と混じりあった白い精子はサオリの太ももを伝い、紺色のハイソックスまで流れおちる。
女子高生風の清楚なサオリのおまんこに中出しするのももちろん大満足だが、
紺色のハイソックスを精液で汚してやったという変態的な興奮が、さらに俺を目覚めさせ、
ますます変態プレイにはまっていく俺に拍車をかけるのだ・・・。


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出会い系サイト体験

出会い系サイト体験

俺にはチエはという彼女がいる。出会い系で知りあった女だ。
転勤で知り合いのいない地方にとばされ、ごろ寝ばかりの休日に嫌気がさして、
書き込んではみたものの、一通もメールがこないまま、
どんどん新しい書き込みに自分の書き込みが埋もれていって、
あきらめかけたときに、チエからのメールが届いたのだ。
俺は学生時代以来のときめきを感じながら、ひんぱんにメール交換を交わした。
チエからのメールが届いているかと思うと、仕事中もわくわくしてしまい、
転勤して以来、はじめてうちに帰るのが楽しみになっていった。
会って失望されたら・・・また逆に、失望したら・・・
という不安は杞憂に終わり、お互いに、びっくりするくらいに好みだった。
俺たちは会ったその日のうちに、交際を決めて、休みのたびにデートを重ねた。
メールで普通は話さないような趣味嗜好を打ち明けあっていた俺たちは、
あっという間に親密になり、三度目のデートでセックスに至った。
チエの部屋に招かれて、チエの手料理を食べ、ソファーでくつろぎながら、彼女の腰に手を回した。
チエが俺の肩に頭をのせたので、そのまま、抱き寄せてキスした。
ふれるだけのキスから、舌を入れあって、お互いの口の中をなぞりあう濃厚な
ディープキスに移行する頃には、今日はもうえっちまでいけると確信した。
首筋を舐めながら、服を脱がせていき、ブラジャーをはずして、上半身を裸にする。
室内灯が明るかったので、チエの白い肌と俺の手のひらサイズと思われる
つんと上を向いた美乳がよくみえていやらしい。
チエは両手でおっぱいを隠し、「ベットにいきましょ。」と俺を誘った。
それぞれ裸になってベットで抱き合うと、久しぶりの人肌にとても心が癒された。
おっぱいのやわらかい感触、すべすべの肌、丸みのあるライン・・・、
今まで自分がどれだけぬくもりに飢えていたかを思い知った。
自分の顔をチエの顔にすりあわせ、顔中にキスを繰り返す。
さらに、首、鎖骨、おっぱい、乳首までたどりつき、おっぱいを舌と唇で愛撫する。
大きくなった乳首はしゃぶりやすく、口の中でころがしやすい。
れろれろしているうちに、チエがあえぎ声をあげはじめた。
「あっ・・・ん・・・あんっ・・・。」
手のひらでおっぱいを包み込み、感触を堪能してから、足をぐいっと大きく広げる。
「あっ、やだ・・・。」
チエの抗議を無視して、べろべろとおまんこを舐めまくる。
「ああっ・・・あん・・・汚いのに・・・。」
シャワーを浴びていないそのおまんこはメスのニオイが漂っていて、
俺のちんぽは、はちきれるほどびんびんにいきり立って勃起した。
クリトリスをしゃぶって、舌でなでまわすと、チエはカラダをのけぞらせて、感じている。
スタイルだけでなく、感度もかなりバツグンのようだ。
愛液をあふれさせているおまんこのワレメを指でなぞり、ぐにぐにとやわらかいさわり心地を楽しむ。
「ん・・・んん・・・。」
チエがあえぎ声をガマンしようとしながら、もらしてしまうのに、興奮する。
乱暴に舌でおまんこを舐めまわし、指でクリトリスを軽くひっかくようにこすった・・・。
「あっ・・・ああ・・・んん・・・。」
舐めるたびに、にじみでてくる愛液の独特の味が懐かしい。
おまんこ周辺が十分に濡れたところで、
舐めて濡らした中指を膣に入れて、膣内の感触を確かめる。
出会いがなかったというチエの言葉にウソはないようで、
チエのおまんこは中指を入れるのもキツいくらいにしまっていた。
愛液のすべりを借りて、中指を奥へ奥へと進ませていく。
中指をしめつけているチエのおまんこに、俺のちんぽを入れたら、さぞ気持ちがいいだろう。
チエを満足させる前に、俺ひとりだけイってしまわないように、気をつけなくては・・・。
最奥を指で確かめながら、早くこのおまんこに挿入したいと、そればかり考えてしまう。
中指を引き抜くと、ぐちゅっという音がチエの寝室に響く。
また中指を奥に入れると、ずちゅっという音がする。
繰り返し、ぐちゅっずちゅっという音をたてていると、チエのあえぎ声も遠慮のないものになっていく。
「あぁっ・・・いいっ・・・気持ちいい・・・。」
目をつぶって、快楽を追っているチエの姿は、かわいらしくていやらしかった。
俺は指を二本に増やし、念入りにキツいおまんこをほぐしていった。
愛液がアナルの方まで流れていき、二本の指の出入りがスムーズになったところで、
指を三本に増やして、クリトリスを愛撫する指にも、意識を集中させていった。
膣壁を傷つけないように慎重に指を動かしつつ、
痛くない程度の力かげんでクリトリスを刺激していると、チエの声がせっぱつまったものになってきた。
「すごい・・・いい・・・イっちゃう・・・。」
チエがカラダをそらせるのと同時に、おまんこがきゅっとしまって、指を痛いくらいにしめつけた。
指がおまんこのキツい圧力を感じなくなったところで、
愛液まみれになってしわしわにふやけてしまった指をおまんこから引き抜く。
「ゴム、あるかな?」
チエはゆっくりとと俺の顔をみて、力なく首を左右にふった。
自分のかばんから、用意しておいたゴムを出してこようと思ったら、
「今日は大丈夫だから・・・、そのまま入れて・・・。」
と言ったのだ!。
その言葉を聞いた俺は遠慮なく、ナマで膣口にちんぽをあてがった。
ていねいにおまんこを広げたかいがあって、俺のちんぽはスムーズに飲み込まれていく。
膣のあたたかさとやわらかさがちんぽにダイレクトに伝わってきて、
イクのをこらえるのがたいへんなくらい気持ちがいいではないか。
ちんぽが奥まで飲み込まれると、一度イった後のおまんこはひくひくと次の快楽を待ちかまえていて、
俺のちんぽの動きをうながすように、ぜん動している。
俺はけっして早い方ではないと自負しているが、たいへんな危機的状況だ。
射精感が収まるのをじっと待っている間にも、貪欲なチエのおまんこは俺のちんぽに絡みつき、
すごい勢いで快楽を引き出そうとしている。
ようやくおさまったところで、自分の気持ちいいポイントから
あえて微妙にズラす感じで、ピストン運動を開始した。
チエは気持ちよさそうに、激しくあえいでいる。
チエが俺のちんぽでイったのを確認してから、自分の気持ちいいように動いて、
出る直前にチエのおまんこから一気にちんぽを引き抜いた。
自分でちんぽをしごきながら、チエのお腹の上に、熱い濃い精子を吐き出し、
カラダの相性もバツグンだということを確認して、最初のセックスは終了したのだ。

出会い系で出会って結婚したとか彼女が出来たなどと聞いたことはあるが
まさか自分がこのような関係になろうとは・・・
今はあの時のことを思い出しては、出会い系サイトを利用して
本当によかったとつくづく思う今日このごろである。


出会い系サイト体験 完


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